赤頬思春期の読み方やメンバー!Wiki風プロフィールや日本デビューも紹介

韓国の人気歌手「赤頬思春期」が日本でデビューすることになりました。

 

ユニット名の読み方や由来は?メンバーは誰?なぜ日本でデビューするの?知りたいことが多いですよね。

 

赤頬思春期の読み方やメンバーのプロフィールをWiki風に紹介します。

 

日本でデビューの日程や理由も調べてみました。

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赤頬思春期の読み方とWiki風プロフィール

 

 

赤頬思春期の2人って本当にかわいいですよね!

 

赤頬思春期の名前の読み方はそのまま「あかほおししゅんき」と読みます。

 

赤頬思春期には、「赤いほっぺの思春期」や「Bolbbalgan4」「ポルパルガンサチュンギ」という別名もあります。

 

名前の由来ははっきりとはわかりませんが、漢字から推測すると、思春期は「はずかしくて顔が赤らむ」ことも多いので、そのようなことからユニット名をつけたのではないかと思いますね。

 

実際、赤頬思春期の曲には「こんなに好きなのに分かり合えないなんて」など恋愛の曲が多いです。

 

切ない恋をする女性の気持ちをリアルに表現しているのでファンの心に響くのですね。

 

赤頬思春期は、韓国では「音源女王」とも呼ばれていて、韓国では音楽ストリーミングチャート1位が続いていて1億ストリーミングを超える楽曲を7曲保有している人気グループです。

 

次は赤頬思春期のプロフィールを紹介しますね。

 

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赤頬思春期のWiki風プロフィール

 

 

赤頬思春期のプロフィールを紹介しますね!

 

  • ユニット名 赤頬思春期
  • 別名    赤頬思春期
    赤いほっぺの思春期
    Bolbbalgan4
    ポルパルガンサチュンギ
  • 出身地   韓国
  • メンバー  アン・ジヨン
    ウ・ジユン

代表的な作品には、2014年のドラマ『ミセン-未生』のOST『隠れた道』や2016年『好きだと言って』や2018年『#初恋(First Love)』などがありますね。

 

メンバーのアン・ジヨンさんは生年月日が1995年9月14日なので2019年6月現在は23歳ということですね。

 

もう一人のメンバーのウ・ジユンさんは、生年月日が1996年1月6日なのでアン・ジヨンさんと同じく23歳ですね。

 

 

2人は同級生なので、思春期の女心が分かり合えるのかもしれませんね。

 

金髪のほうがボーカルを担当しているのはアン・ジヨンさんです。

 

高音で優しい歌声が女性だけでなく男性にも人気ですのようですね。

 

赤い髪のメンバーがギター担当のウ・ジユンさんですね。

 

トークでは二人の掛け合いが楽しく、飾らない自然体の2人に親近感を抱く人も多いようですね。

 

 

 

日本では2019年6月6日(大阪)6月8日に日本デビュープレミアムライブを開催しています。

 

チケットが完売になるほどの人気で、2人のグッズも売り切れ続出だったようですね。

 

ライブの感想はどうだったのでしょうか?

 

 

 

 

楽しかった! 本当にいい曲!という良い感想が多いですね。

 

今後の活躍を期待している人もいますね。

 

韓国のグループなのに日本語で話してくれたようですね。

 

ライブのために頑張って日本語を覚えてくれたんですね。

 

日本のファンにとっては本当に嬉しいですよね。

 

韓国で絶大な人気を誇る2人。ただでさえ忙しいのになぜ日本でもデビューしたのでしょうか?

 

日本デビューの理由を調べてみました!

 

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赤頬思春期はなぜ日本でデビューしたのか日程や理由を調査!

 

 

赤頬思春期の日本デビューはいつ?と楽しみにしているファンも多いですよね。

 

赤頬思春期は、2019年6月5日に日本デビューを果たしました!

 

大阪や東京でのデビューライブも好評だったみたいですね。

 

でも、韓国ですでに人気のユニットがなぜ日本でデビューするの?と不思議です。

 

そこで、日本デビューの理由を調べていると、2人の想いが見えてきました!

 

アン・ジヨンさんは、過去にも(2年くらい前かな?)日本を訪れてたことがあったようですね。

 

その時は日本の街並みが好きで道がきれいだという印象を持ったそうです。

 

さらに、アン・ジヨンさんは、日本のアーティストあいみよんや清水翔太さんの歌詞や歌声も好きなようです。

 

それで、あいみよんの歌を聴いてみて!ってウ・ジユンにもすすめたみたいです。

 

そうするとウ・ジユンさんもあいみょんの曲が好きになったそうです!

 

歌のほかにも、アン・ジヨンさんは日本食の焼き肉やすき焼きがおいしいと言っています。

 

来日したとき食べているようですし、日本食も好きみたいですね。

 

アン・ジヨンさんとウ・ジユンさんは日本に興味を持ってくれて好きになってくれたっていうわけですね。

 

今回のデビューは、好きな日本で音楽活動をやってみたいという二人の夢があったのかもしれませんね。

 

日本デビューの「宇宙をあげる」「好きだと言って」「喧嘩した日」「YOU(=I)「意地悪」「私だけダメな恋」は心を込めて日本の人に聞いてほしいという想いで作成してくれたみたいです。

 

 

 

 

忙しい毎日の中でも、いろいろな人に赤頬思春期の歌声を聴いてほしい、届けたいという想いがあり、それが今回の日本デビューになったようですね。

 

大阪と東京のライブが大人気だったので、これからもっとファンが増えていきそうですね。

 

いろいろ調べていると、私も赤頬思春期の2人のことが大好きになりました!

 

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まとめ

 

韓国の人気ユニット赤頬思春期の読み方やプロフィール、日本デビューの日程や理由紹介しましたがいかがでしたか?

 

ボーカルのアン・ジヨンさんが日本のことが好きで、ギターのウ・ジユンさんも影響を受けて日本の歌などが好きになったようですね。

 

韓国では”音源女王”としても有名なほど人気なので、韓国と日本の両方での活動はさらに忙しくなると思いますが無理しないように頑張ってほしいですね。

 

今後の赤頬思春期がどんな曲を聴かせてくれるのか楽しみですね!