林宏司(脚本家)の作品やプロフィール!「エール」途中交代の理由はなぜ?

脚本家

人気脚本家の林宏司さん。来春に始まる連続テレビ小説「エール」の脚本を交代することになりましたね。

 

林宏司さんが脚本で窪田正孝さん主演の「エール」。楽しみにしていたので脚本を途中交代する理由が何か気になります…。

 

なぜ脚本家の林宏司さんは交代するのか、脚本家の林宏司さんの作品やプロフィールを調べてみました。

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脚本家の林宏司のプロフィールや作品とは

 

 

脚本家の林宏司さんの名前の読み方は「はやし こうじ」さんです。

 

林宏司さんの生年月日は公開されていないようで年齢は不明です。

 

林宏司さんの学歴は関西学院大学卒業後、出版社に勤められていました。

 

2000年にフジテレビ系のドラマ『涙をふいて』(上戸彩さんのデビュー作)で脚本家デビューしています。

 

脚本家の林宏司さんの作品には

 

  • 『救命病棟24時 第2シリーズ』
  • 『医龍-Team Medical Dragon』
  • 『医龍-Team Medical Dragon2』
  • 『ハゲタカ』
  • 『コード・ブルー-ドクターヘリ緊急救命』
  • 『コード・ブルー-ドクターヘリ緊急救命-2nd season』

 

などなど・・・医療のドラマを中心とした作品があります。

 

2005年には離婚弁護士 新春スペシャルや、女の一代記 第3夜・杉村春子「悪女の一生〜芝居と結婚した女優・杉村春子の生涯〜」の単発ドラマ作品の脚本を手掛けています。

 

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林宏司(脚本家)の作品!「エール」途中交代の理由はなぜ?

 

 

2020年春から「エール」が始まるというので楽しみにしていたのですが、ここにきて脚本家林宏司さんが交代するというニュースがあったので残念です。

 

『エール』は窪田正孝と二階堂ふみさんが出演することになって注目を集めています。もうクランクインしているという情報もあります。

 

林宏司さんが脚本家を途中交代する理由を調べてみましたが、なぜかというのは明らかになっていません。

 

交代の理由については「制作上の都合」としている。後任の脚本家は清水友佳子氏と嶋田うれ葉氏で、番組スタッフ(演出・吉田照幸氏)も加わり、執筆する。

引用元:Yahoo!ニュース

 

林宏司さんは来年1月スタートの「トップナイフ―天才脳外科医の条件―」の脚本を務めるそうなので、忙しくなったことが脚本家交代の理由かもしれないという声もありますが真相は不明です。

 

『エール』のヒロイン二階堂ふみさんが発表されたときはとても話題になりましたね!

 

二階堂ふみさんの記者会見の動画「二階堂ふみの髪型ショートボブがかわいい!目が変(目頭切開)の整形疑惑を調査」の記事にあるのでぜひ読んでみてください!

 

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林宏司(脚本家)の作品に世間の声は?

 

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林宏司(脚本家)の作品!まとめ

 

 

2020年春からはじまる朝ドラの「エール」。脚本家林宏司さんが交代するというニュースがありました。

 

林宏司さんは『コードブルー』や『医龍』など人気ドラマ作品の脚本家だったので今回は残念ですが、後任に清水友佳子さんと嶋田うれ葉さんが脚本を担当するというので期待がかかりますね。

 

林宏司さんが『エール』の脚本を途中交代する理由はわかっていません。

 

脚本家の林宏司さんは来年1月からのドラマ作品『トップナイフ―天才脳外科医の条件―』を担当することがわかったので、また楽しみです。