真夏日はいつまで?2019年10月の東京や大阪の最高気温をチェック

真夏日 いつまで 続く 2019年9月10月 天気

朝晩は少しづつ涼しくなっていますが、日中は真夏日が続くという天気予報が出ています。

 

真夏日とは何で最高気温は何度なのでしょうか?また2019年10月の真夏日はいつまで続くのか気になります。

 

今年は真夏日が終わるのが遅いのか早いのかどちらなのでしょうか?

 

2019年10月の真夏日と東京や大阪の天気予報を調べてみました。

真夏日とは

 

 

真夏日というのは最高気温が30°以上の日のことです。

 

暑い日は真夏日のほかにも次のような日がありますね。

 

  • 夏日…最高気温が25°以上の日
  • 猛暑日…最高気温が35°以上の日
  • 熱帯夜…最高気温が25°以上の夜

 

2019年9月は夜になっても25°以上の日があったようので、暑い日の夜は熱帯夜ということになります。

 

今年は夏が終わっても日中も夜も暑いので、そろそろ涼しくなってほしいと思ってしまいますね…。

 

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2019年10月に真夏日が続く理由は何?

 

 

秋になれば涼しいはずなのに2019年は10月になっても真夏のような日が続いているので驚いてしまいます。

 

2019年10月に真夏日が続く理由は日本に暖かい空気が入ってきているためです。

 

暖かい風が流れてくるのは、台風18号が発生しているのでその影響もありそうですね。

 

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2019年10月の真夏日はいつまで続く?

 

 

2019年10月になっても大阪では最高気温が33.1°を観測して、東京でも最高気温が30°以上超えているので異常な暑さですよね。

 

台風18号の影響で雲が流れ込んできて日差しはしだいに和らいでくるものの蒸し暑い日はまだ続く予報です。

 

東京や大阪の最高気温は変わりそうにありませんね…。

 

2019年の真夏日はいつまで続くのか調べたところ、東京も大阪も真夏日は10月4日ごろまで続くのではないかという予報が出ていました。

 

週間天気予報を見ると10月5日頃からは気温も少しずつ下がってくることになっています。(10月1日現在の情報)

 

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2019年の真夏日は終わるのが早い遅い?

 

 

真夏日というのは、平年ではいつごろまで続くものなのでしょうか?

 

半袖でも汗をかいてしまうので、いつ衣替えをすればよいかと迷ってしまいますよね。

 

平年では9月中旬ごろからは朝晩が涼しくなり、日中の気温も下がってくるようです。

 

2019年の真夏日は10月まで続いているので、真夏日が終わるのが早いか遅いかといえば遅いということになりますね。

 

今年も日中の気温が下がって早く過ごしやすくなってほしいですね。

 

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まとめ

 

 

2019年10月の真夏日はいつまでか気になって調べてみました。

 

真夏日とは最高気温が30°以上の日のことで、真夏日が続く理由は日本に暖かい空気が流れ込んでいるからです。

 

東京や大阪の真夏日は2019年10月4日頃まで続くという予報が出ています。

 

その後も蒸し暑い日は続きますが少しずつ気温が下がってくるのではないでしょうか。

 

真夏日は着るものを調節して、体調を崩さないように気をつけたいですね。