【シナリオアート】ヤマシタタカヒサとは誰?wiki経歴やライブ動画紹介!

2019年6月23日の公演「空白のスゴロクツアー」では、KANA BOONのベース飯田祐馬さんの代役としてヤマシタタカヒサさんをサポートベーシストに迎えると発表されましたね!

 

ヤマシタタカヒサさんはシナリオアートというグループのメンバーです。

 

ベースの腕前はどのようなもので、いつまで KANA BOONのサポートベーシストを務めてくれるのでしょうか?

 

ヤマシタタカヒサさんの Wikiや経歴、ライブ動画を調べてみたので紹介します。

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【シナリオアート】ヤマシタタカヒサのWiki経歴紹介!

 

 

ヤマシタタカヒサさんは、シナリオアートのリーダーです。

 

生年月日は7月17月と公表されています。

 

血液型は A型です。

 

シナリオアートは高校の部活の先輩後輩を中心に結成されました。

 

滋賀県出身のバンドです。

 

シナリオアートのメンバーには、ハヤシコウスケとハットリクミコがいます。

 

メンバーの名前はカタカナで書かれています。

 

メンバーの年齢は公表されていません。

 


2009年から活動をしているということなので、2019年現在は30歳前後だと考えられます。

 

2012年オーディションで約4000組の中からファイナリストに選抜されました。

 

カナブンと一緒に東京の渋谷にあるリキッドルームでライブを行っているので、 KANA BOON のメンバーとはデビュー当時から交流があったということですね。

 

2013年には、オリコンウィークリーインディーチャートで2位になっています。

 

2018年は、NHK横浜放送局とKAAT神奈川芸術劇場主催のダンス舞台『恋ノ水』の音楽を担当しています。

 

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【シナリオアート】ヤマシタタカヒサのライブ動画

 

 

 

今回活動休止している KANA BOON の飯田祐馬さんの代役をヤマシタタカヒサさんが努めるということなので、ベースの腕前が気になりますよね。

 

KANA-BOON「ランアンドラン」のカバー動画を公開してくれています!

 

 

シナリオアートのライブ動画も探してみました。

 

 

 

学生時代から腕を磨いていたようなので、ベースはかなりの腕前のようですね!

 

ライブに行った人は「楽しかった!」「音楽最高!」という声がありました。

 

シナリオアートのめんばーは、楽器の技術面だけでなく演出も楽しませてくれそうですね!

 

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まとめ

 

2019年6月23日の公演「空白のスゴロクツアー」では、KANA BOONの飯田祐馬さんの代役としてサポートベーシストにシナリオアートのヤマシタタカヒサさんを迎えるという発表がありました。

 

ヤマシタタカヒサさんとはシナリオアートのリーダーで、KANA BOONとデビュー当時から交流があることがわかりました。

 

いつまでKANA BOONのサポートベーシストをつとめてくれるかサポート期間の情報は見つかりませんでした。

 

今回は「シナリオアート」の公演なので特別ということかもしれませんが、スケジュール次第では今後もKANA BOONのライブの応援に来てくれるのではないかと思います。

 

とはいえ、KANA BOONのベースは飯田祐馬さんしかいないと思います。

 

飯田さんの休養中はヤマシタタカヒサさんがサポートしてくれることを願いながら…飯田祐馬さんの早い復帰を待ちたいですね。