ゆずの新曲「SEIMEI」の歌詞は?羽生選手との関係はあるの?

ゆずが新曲をリリースしたというニュースがありましたね!

 

気になる歌詞はどのようなものなのでしょうか。

 

「SEIMEI」といえば羽生結弦選手を思い出してしまいますが、なにか関係はあるのでしょうか?

ゆずの新曲「SEIMEI」とは?

 


待望のゆずの新曲がリリースになりましたね。

 

本日2019年5月10日2配信限定のシングルは「SEIMEI」というタイトルです。

 

ゆずは明日5月11日から、 愛知のナゴヤドーム、東京ドーム、大阪の京セラドーム、福岡ヤフードームで「ゆず 弾き語りドームツアー2019ゆずのみ~拍手喝祭~」をスタートさせるので、その前の新曲発表となりました。

 

ジャケットには弾き語りドームツアーのシンボル 「YUZZDRASIL(ユズドラシル)」が描かれています。

 

「YUZZDRASIL(ユズドラシル)」とは、北欧神話に出てくる架空の木で、世界を表している巨大な木で世界樹とも呼ばれていますよ。

 

今回の新曲はユズドラシルをイメージした曲ということになりそうですね。

 

新曲「SEIMEI」は、作詞、作曲とも北川悠仁さんがされています。

 

ゆずの新曲「SEIMEI」のリリースとともに、ゆずの楽曲300曲の配信もスタートしています。

 

Apple Music で聞くことができますよ。

 

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ゆずの新曲「SEIMEI」の歌詞は?

 

ゆずの新曲「SEIMEI」にはジャケットにも描かれている「YUZZDRASIL」のように、過去から代々引き継がれる生命(SEIMEI)のバトンをつなぎつつ、未来に向かって困難を乗り越えていく!という、ゆずからの強いメッセージが込められています。

 

20年以上前に路上ライブから音楽活動をスタートさせた北川悠仁さんと岩沢厚治さん。

 

今までの想いがこの曲にも込められているのではないかと思います。

 

また、2004年には「栄光の架橋」がアテネオリンピックのNHK公式テーマソングとなりましたね。

 

来年は東京オリンピックの年。50年ぶりに世代をこえて受け継がれるものがあると思います。

 

この曲には、東京オリンピックへの想いも込められているのではないでしょうか。

 

 

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ゆずの新曲「SEIMEI」と羽生選手との関係は?

 

 

「SEIMEI」といえば、フィギュアスケートの羽生結弦選手思い出してしまいます。

 

羽生結弦選手が平昌オリンピックの際に使った曲が、映画『陰陽師』のテーマ曲「SEIMEI」でしたね。

 

 

羽生選手はこの曲を選んだとき、フィギュアスケートへの深い想いがあったようです。

 

自分の国の音楽や独特な文化を持つ曲が、これから増えていくきっかけになればいいなという内容のことを語られていましたね。

 

ゆずの新曲に込められた想い「過去から代々引き継がれる生命(SEIMEI)のバトンをつなぎつつ、未来に向かって困難を乗り越えていく」という部分とつながっている気がします。

 

ゆずの新曲「SEIMEI」リリースの発表では、羽生結弦選手との関係は発表されていないので、ゆずの新曲と羽生結弦選手との関係についてはっきりとしたことは、残念ながらわかりませんでした。

 

今後、新曲「SEIMEI」誕生の秘話がゆずのお二人から聞けることを期待しましょう。

 

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まとめ

 

ゆずの新曲「SEIMEI」の歌詞には、過去からのバトンを未来につないでいくという強いメッセージが込められているのですね。

 

今回、新曲と羽生選手との関係はわからなかったので、情報があればまたブログに書きたいと思います。

 

ゆずの歌からはいつも元気をもらいます!

 

ありがとうございます!